種書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音シュ訓たね/う(える)意味植物のたね物事のもと・原因種類・品種人種・血統字源「禾」が穀物・植物に関する意味を示し、「重」が音を示す形声文字。もと、穀物の種子を表し、そこから物事のもと、種類の意に広がった。字形情報画数14画部首禾(のぎ/のぎへん)字体ゴシック体種明朝体種この漢字を含む四字熟語刀耕火種各種各様多種多様種々雑多耕雲種月貴種流離この漢字を含むことわざ下種の後思案世に盗人の種は尽きまじ争いは貧乏の種命あっての物種商売は草の種嘘にも種がいる楽は苦の種苦は楽の種権兵衛が種蒔きゃ烏がほじくる物種は盗まれず王侯将相いずくんぞ種あらんや種茄子を食う自分で蒔いた種は自分で刈り取る苦は楽の種蒔かぬ種は生えぬ身過ぎ世過ぎは草の種農夫は飢えても種籾を食わず部首が同じ漢字䅈䅏䅣䆐禾禿秀私秂秃秇秈秉秊秋秌种科秒秔秕秖秘秞租秡秣秤秦秧音読みが同じ漢字㐿主侏修僦取周呪咒咮垨壴姝娵娶守戍手撞擻朱枢株棕樞殊殳洙湏澍訓読みが同じ漢字㘽㙯埶栽植樹种稙耔臿芸藝飢饑𡏄