漢検1級「樞」部首 木書き順15画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音シュ・チョ・オウ・オ・スウ訓とぼそ・からくり意味戸の開閉軸・とぼそ物事の中心・要所回転の軸補足「枢」の旧字体であり、現代日本語では通常「枢」を用いる。字源「木」を意味符、「區」を音符とする。もと戸を開閉するための木製の軸、とぼそを表し、転じて物事の中心・要所の意となった。字形情報画数15画部首木(き/きへん)字形の構成木 + 區書体見本ゴシック体樞明朝体樞字体・異体字異体字部首が同じ漢字朱朴朽杉李杏杜条松析枠枢架柄柊某染柚柳柾栓栗栞株核栽桂桃案桐音読みが同じ漢字修執奏属崇嵩愁憧斗朱枢柊株樹殊漱焦狩獣珠秀租脩萩衆衝豆趣醜銃訓読みが同じ漢字枢機技術情報UnicodeコードポイントU+6A1EUTF-8E6 A8 9EHTML文字参照(10進数)樞HTML文字参照(16進数)樞JISコード5C64区点コード60-68Shift_JIS9EE2EUC-JPDCE4トップ>部首索引>木>樞関連ブログ記事2026年10月18日「木通」「独活」「山葵」は読める?食卓と野山で出会う難読植物漢字難読漢字植物の漢字漢字の由来食文化山菜2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月5日「木」と「林」と「森」だけじゃない|木偏の漢字で読む、樹木と暮らしの物語漢字の成り立ち木偏樹木日本語四字熟語