漢字部首 禾音チュウ・ジュ訓おさない意味たね種類種族・血統植える使用上の注意日本語では通常「種」を用い、「种」は主に中国の簡体字として用いられる。字源禾を意符、中を音符とする形声文字。もと幼い穀物を表し、のちに種子や種類の意に用いられた。字形情報画数9画部首禾(のぎ/のぎへん)構成禾 + 中字体ゴシック体种明朝体种異体字種部首が同じ漢字秀秘租秦秩称稀稔稚稜稲稼稿穀穂穏穣穫秒移税科程種積私秋䅈䅏䅣音読みが同じ漢字丑宙忠抽沖紬衷逐酬鋳仲柱畜虫駐育調頭昼注中㡡䖝丒丟伷侏訓読みが同じ漢字稚幼孺稺穉齔技術情報UnicodeコードポイントU+79CDUTF-8E7 A7 8DHTML文字参照(10進数)种HTML文字参照(16進数)种トップ>部首索引>禾>种