漢検1級「秣」部首 禾書き順10画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音マツ・バイ・バツ・メ・マイ・マチ訓まぐさ・まぐさかう意味まぐさ、馬の飼料草を刈る馬に飼料を与える補足常用漢字表にない字で、現代語では一般に「まぐさ」などと仮名で書かれることが多い字源禾(穀物・草)を意味符、末を音符とする字。もとは馬に与える穀物・飼料を表し、のちに飼料用の草や草を刈る意にも用いる。字形情報画数10画部首禾(のぎ/のぎへん)字形の構成禾 + 末書体見本ゴシック体秣明朝体秣部首が同じ漢字秀秘租秦秩称稀稔稚稜稲稼稿穀穂穏穣穫秒移税科程種積私秋䅈䅏䅣音読みが同じ漢字抹茉末妺沫靺冒唄培墨媒排某梅没茅賠陪倍埋枚貝背味売妹買毎訓読みが同じ漢字芻茭蒭技術情報UnicodeコードポイントU+79E3UTF-8E7 A7 A3HTML文字参照(10進数)秣HTML文字参照(16進数)秣JISコード6342区点コード67-34Shift_JISE261EUC-JPE3C2トップ>部首索引>禾>秣関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情