漢検1級「舊」部首 艸書き順17画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音キュウ・グ・ク訓ふるい意味古い、古代の以前の、過去の補足「旧」の旧字体で、現代の標準的な表記では通常「旧」を用いる。字源臼を意符、雈を音符とする形声文字。字形情報画数17画部首艸(くさ/くさかんむり)字形の構成萑 + 臼書体見本ゴシック体舊明朝体舊字体・異体字異体字部首が同じ漢字繭芋芙芝芳芹芽苑苗茂茄茅茉茎茜荘莉莞菊菌菖菫華萌萩葬葵蒔蒼蓄音読みが同じ漢字丘亀及句宮弓扱救旭朽柾毬泣熊猶玖窮糾級脅臭赳雄鞠駆鳩久区旧畜訓読みが同じ漢字故陳旧古篩簁簌簛籭技術情報UnicodeコードポイントU+820AUTF-8E8 88 8AHTML文字参照(10進数)舊HTML文字参照(16進数)舊JISコード6751区点コード71-49Shift_JISE470EUC-JPE7D1トップ>部首索引>艸>舊関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情