漢検準1級「繋」部首 糸書き順17画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ケイ訓かける・つなぐ意味つなぐ。結びつける。つなぎ留める。字形情報画数17画部首糸(いと)字形の構成軗 + 糸書体見本ゴシック体繋明朝体繋主な熟語・用例赤縄繋足衣裏繋珠繋風捕影繋留連繋この漢字を含む四字熟語繋風捕影衣裏繋珠赤縄繋足この漢字を含むことわざ阿呆の鼻毛で蜻蛉を繋ぐ部首が同じ漢字糾紀紋納紗紘級紛素紡紫紬紳紺絃結絞絢統絹継綜維綱網綸綺綾緊緋音読みが同じ漢字佳刑勁啓圭奎契彗径恵慧慶憩掲携桂渓系結継茎蛍鏡馨驚鯨鶏傾型境訓読みが同じ漢字懸架系翔駆県掛欠叀拎挂玷縣繫缺罣罥翺膄虧觖賭鉤闕駈騫驅維係技術情報UnicodeコードポイントU+7E4BUTF-8E7 B9 8BHTML文字参照(10進数)繋HTML文字参照(16進数)繋JISコード3752区点コード23-50Shift_JIS8C71EUC-JPB7D2トップ>部首索引>糸>繋関連ブログ記事2026年10月12日糸偏の漢字特集|結ぶ・絡む・織る――一本の糸から生まれた「つながり」の言葉漢字の成り立ち糸偏日本語の表現言葉の使い分けつながり2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史