漢検1級「懍」部首 心書き順16画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音リン・ラン・キン・ゴン訓おそれる意味おそれるおそれつつしむびくびくする字源「心」を意味符、「稟」を音符とし、おそれて心を引き締める意を表す。字形情報画数16画部首心(こころ/りっしんべん)字形の構成忄 + 稟書体見本ゴシック体懍明朝体懍字体・異体字異体字部首が同じ漢字忌忍志応忠怜怠怪恒恕恨恩恭恵悌悔悟悠悦悼惇惑惜惟惣惨惰愁愉愚音読みが同じ漢字倫凜厘琳綸臨鈴隣麟林輪論侖僯凛厸吝啉圇崙嶙廩恡訓読みが同じ漢字凜怖恐伀伈侙儭兇兢凛匈咺嘵怕怵恇恗恟恾悎悑悚悸惕惧惴惵惶技術情報UnicodeコードポイントU+61CDUTF-8E6 87 8DHTML文字参照(10進数)懍HTML文字参照(16進数)懍JISコード586E区点コード56-78Shift_JIS9CECEUC-JPD8EEトップ>部首索引>心>懍広告[広告]関連ブログ記事2026年11月5日「聞く・聴く・訊く・効く」はどう違う?耳と心から読み解く「きく」の使い分け漢字の使い分け同訓異字日本語表現漢字の豆知識2026年11月1日「見る・観る・視る・診る・看る」はどう違う?“みる”に宿る目と心の使い分け漢字の使い分け同訓異字漢字の成り立ち日本語表現2026年10月31日さんずいの漢字特集|「海・涙・酒・深・済」に映る自然と心と暮らし漢字の成り立ちさんずい部首日本語の表現言葉と暮らし