「嶙」部首 山音リン意味山や岩が高く険しい山が重なり連なるさまやせて骨ばっているさま字源形声文字。意符の「山」と、音符の「粦」から成り、山や岩がごつごつと高く険しいさまを表す字とされる。字形情報画数16画部首山(やま/やまへん)字形の構成山 + 粦書体見本ゴシック体嶙明朝体嶙部首が同じ漢字岐岬岳峠峡峰峻崇崎崚崩嵐嵩嵯嶺巌岩岸島山㟁㟢㟨㟴㟽㠀㠶屵音読みが同じ漢字倫凜厘琳綸臨鈴隣麟林輪論侖僯凛厸吝啉圇崙廩恡悋技術情報UnicodeコードポイントU+5D99UTF-8E5 B6 99HTML文字参照(10進数)嶙HTML文字参照(16進数)嶙トップ>部首索引>山>嶙関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情