漢検1級「悸」部首 心書き順11画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音キ・ギ訓おそれる・わななく・おそる意味胸がどきどきするおそれるおののく字源「心」が意味を示し、「季」が音を示す。心が動いてどきどきする意を表す。字形情報画数11画部首心(こころ/りっしんべん)字形の構成忄 + 季書体見本ゴシック体悸明朝体悸部首が同じ漢字忌忍志応忠怜怠怪恒恕恨恩恭恵悌悔悟悠悦悼惇惑惜惟惣惨惰愁愉愚音読みが同じ漢字亀企伎器基堕奇奎姫嬉岐崎己忌戯揮旗既暉棄棋概槻欺毅汽熙犠碁磯訓読みが同じ漢字凜怖恐伀伈侙儭兇兢凛匈咺嘵怕怵恇恗恟恾悎悑悚惕惧惴惵惶技術情報UnicodeコードポイントU+60B8UTF-8E6 82 B8HTML文字参照(10進数)悸HTML文字参照(16進数)悸JISコード5829区点コード56-9Shift_JIS9CA7EUC-JPD8A9トップ>部首索引>心>悸広告[広告]関連ブログ記事2026年11月5日「聞く・聴く・訊く・効く」はどう違う?耳と心から読み解く「きく」の使い分け漢字の使い分け同訓異字日本語表現漢字の豆知識2026年11月1日「見る・観る・視る・診る・看る」はどう違う?“みる”に宿る目と心の使い分け漢字の使い分け同訓異字漢字の成り立ち日本語表現2026年10月31日さんずいの漢字特集|「海・涙・酒・深・済」に映る自然と心と暮らし漢字の成り立ちさんずい部首日本語の表現言葉と暮らし