「夹」部首 大音キョウ訓はさむ意味(中国語で)挟む、間に入れる(中国語で)二つのものの間にあるもの(中国語で)二枚を重ねた衣服・物入れ補足中国語の簡化字であり、日本語では通常、対応する字形「夾」を用いる。字源中国で「夾」を簡化して作られた字形。字形情報画数6画部首大(だい)字形の構成夫 + 丷書体見本ゴシック体夹明朝体夹字体・異体字異体字類似・混同注意夾部首が同じ漢字奇奈奉奎奏契奔奨奪奮央奥太夫失大天㚑㚖㚙夡夨夬夭夯夰夲夳夵音読みが同じ漢字亨享凶勁匡叶呈喬坑峡巧幻恭慶摂暁杏汁激狂狭矯窯糾絞脅興郷酵鏡訓読みが同じ漢字挟夾拑挾搢敧箝篏技術情報UnicodeコードポイントU+5939UTF-8E5 A4 B9HTML文字参照(10進数)夹HTML文字参照(16進数)夹トップ>部首索引>大>夹関連ブログ記事2026年10月13日「兆」はなぜ“きざし”と“一兆”を表す?亀の甲羅から巨大な数へ、漢字の不思議な旅漢字の成り立ち兆数の単位占い四字熟語2026年10月12日二十四節気はなぜこの漢字?立春・啓蟄・芒種・白露・大雪に隠れた季節の物語二十四節気漢字の意味暦季節の言葉日本文化2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語