「鴲」部首 鳥音シ訓しめ意味鳥の名。しめ。アトリ科の小鳥。太いくちばしをもち、木の実などを食べる。字源形声文字。意符の「鳥」と、音符の「旨」から成り、鳥の名を表す字。一般に「しめ」とよばれる小鳥の名に用いられる。字形情報画数17画部首鳥(とり)字形の構成旨 + 鳥書体見本ゴシック体鴲明朝体鴲部首が同じ漢字鳩鳳鴻鵬鶏鶴鷹鳴鳥䳄䳑䴇鳦鳧鳫鳬鳰鳲鳶鴂鴃鴆鴇鴈鴉鴋鴎音読みが同じ漢字之伎侍偲只司嗣堤士姿岐嵯巳志抵提斎施旨是析梓殖氏沙滋漆漬矢磁訓読みが同じ漢字標乄𨕫技術情報UnicodeコードポイントU+9D32UTF-8E9 B4 B2HTML文字参照(10進数)鴲HTML文字参照(16進数)鴲トップ>部首索引>鳥>鴲関連ブログ記事2026年10月5日「鳥」と「烏」の違い|なぜ一本少ない?黒い羽に隠れた「目」の話漢字の成り立ち似ている漢字鳥烏四字熟語2026年10月27日石偏の漢字特集|砕く・磨く・確かめる――石から生まれた強さと祈りの言葉石偏漢字の成り立ち切磋琢磨日本語の表現祈りの文化2026年10月27日「春」は三人が日を抱く形?春・夏・秋・冬の漢字に隠れた物語漢字の成り立ち四季春字源日本語