認書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 ニン訓 みと(める)/したた(める)意味みとめる。事実・存在・価値などを確かにそうだと判断し、受け入れる。許す。承知する。相手の行為・要求・資格などを正当なものとして受け入れる。見分ける。識別する。対象を他と区別し、それであると分かる。したためる。文章を書く意で用いる。また、まれに飲食する意にも用いる。字源形声文字である。意符の「言」が言葉・言語に関する意味を表し、音符の「忍」が「ニン」という音を示す。言葉を通じて事実を確かめ、受け入れる意を表すようになった。字形情報画数 14画部首 言(げん/ごんべん/ことば)ゴシック体 認明朝体 認部首が同じ漢字䚯䜌寱聊言訂訃計訊訌討訐訑訒訓訔訕訖託記訛訝訟訡訢訣訥訪設許訳訴訵訶訷診註証訾詁詅詆詇詈詍詎詐詑詒詔評詘詛詝詞詠詡詢詣試詩詫詬詭詮詰話該詳詵詹詼誂誄誅誇誉誌誐誑誓誕誘誚語誠誡誣誤誥誦誧誨説読誮誰課誷誹誼誾調諂諄談請諌諍諏諐諒論諗諚諛諜諞諟諠諡諢諤諦諧諫諭諮諱諳諴諶諷諸諺諼諾謀謁謂謄謅謇謊謌謍謎謐謔謖謗謙謚講謜謝謟謠謡謦謨謫謬謭謳謹謾譁譃譆證譌譎譏譑譔譖識譙譚譛譜譞譟警譩譫譬譯議譱譲譴譶護譽譿讀讁讃變讋讌讎讐讒讓讔讕讖讙讚讜讝讞諸謁謹𧦅𧪄音読みが同じ漢字䇮䏰人亻仁仞仭任儿刃刄壬妊姙忍秂稔紝荏荵衽袵訒軔閠靭韌飪𠆢