「𠆢」部首 人書き順2画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)補足「人」が漢字の上部に置かれるときの形。部首としては「ひとやね(人屋根)」「ひとがしら(人頭)」と呼ぶ。「今」「会」「合」などに見られる。字源象形。「人」の異体字で、人が立つ姿を横から見た形をかたどった字とされる。現在は主に「ひとやね」と呼ばれる構成要素・部首形として用いられる。字形情報画数2画部首人(ひと/にんべん/ひとやね)書体見本ゴシック体𠆢明朝体𠆢字体・異体字異体字部首が同じ漢字仁仙仮仰企伊伍伎伏伐伯伴伶伽但佐佑佳併侃侍侑価侮侯侵促俊俗保技術情報UnicodeコードポイントU+201A2UTF-8F0 A0 86 A2HTML文字参照(10進数)𠆢HTML文字参照(16進数)𠆢トップ>部首索引>人>𠆢広告[広告]関連ブログ記事2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月7日「私・僕・俺・我・余」はどこから来た?一人称の漢字に映る、時代と人間関係漢字の成り立ち一人称日本語の歴史言葉の使い分け2026年11月6日「阝」は左右で別人?「阪・階」と「都・郊」に隠れた、丘と町の漢字学漢字の成り立ち部首こざとへんおおざと地名