「覔」部首 見音ベキ訓もとめる意味もとめる。見つけようとして探し求めることだ。たずねる。所在や行方を探し尋ねることだ。字源会意。正字「覓」は「爪(手)」と「見」から成り、手をかざしてよく見る・探し求める意を表す。「覔」はその異体字で、上部が「不」形に変化した字である。字形情報画数11画部首見(みる)字形の構成不 + 見書体見本ゴシック体覔明朝体覔字体・異体字異体字部首が同じ漢字視覧規覚観親見覐覓覗覘覟覡覦覩覬覯覰覲覷覺覽覿觀視音読みが同じ漢字糸末冖冥冪幎幺汨溟眽羃莫蓂覓覛霢鼏訓読みが同じ漢字索需須干求要倞僥儌廋徼攼欿絿覓迀邀技術情報UnicodeコードポイントU+8994UTF-8E8 A6 94HTML文字参照(10進数)覔HTML文字参照(16進数)覔トップ>部首索引>見>覔関連ブログ記事2026年10月13日「川・河・江・池・沼・湖」どう違う?水辺を見つめる日本語の解像度漢字の使い分け漢字の成り立ち日本語地名自然2026年10月9日「礻」と「衤」はなぜ似ている?神と衣服を分ける、一画の見分け方漢字の成り立ち部首しめすへんころもへん漢字の見分け方2026年10月9日「々」「〆」「ヶ」は漢字ではない?見慣れた文字に隠された意外な正体日本語の表記踊り字記号文字の成り立ち言葉の豆知識