漢検1級「磬」部首 石書き順16画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ケイ・キョウ・キン訓うちいし・むなしい・つきる意味つり下げて打ち鳴らす石製の楽器仏教儀礼で用いる打楽器尽きる極まる補足現代日本語では主に仏教儀礼の楽器名として用いる。字源石が意味を示し、殸(ケイ)が音を示す。つり下げて打ち鳴らす石製の楽器を表す。字形情報画数16画部首石(いし)字形の構成殸 + 石書体見本ゴシック体磬明朝体磬この漢字を含む四字熟語室如懸磬部首が同じ漢字砕砲硝硫碁碑碧碩磁磯礁礎砂硬磨石破確研矴矻矼砅砆砉砌砍砒砙音読みが同じ漢字佳刑勁啓圭奎契彗径恵慧慶憩掲携桂渓系結継茎蛍鏡馨驚鯨鶏傾型境訓読みが同じ漢字虚空婁廖廫忐忑昿曠枵桍椌盅窾罄虗虛閎閬闋尽既没央歇殄殫殱技術情報UnicodeコードポイントU+78ECUTF-8E7 A3 ACHTML文字参照(10進数)磬HTML文字参照(16進数)磬JISコード627E区点コード66-94Shift_JISE1FCEUC-JPE2FEトップ>部首索引>石>磬関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情