漢検1級「砌」部首 石書き順9画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音セイ・サイ訓みぎり意味軒下や階段に敷いた石畳時・ころ・機会補足「みぎり」は「この砌」のように、時・機会の意で用いる文語的な表現。字源石を意味する「石」と、音を表す「切」から成り、石を敷いた階段や石畳を表す。字形情報画数9画部首石(いし)字形の構成石 + 切書体見本ゴシック体砌明朝体砌字体・異体字異体字部首が同じ漢字砕砲硝硫碁碑碧碩磁磯礁礎砂硬磨石破確研矴矻矼砅砆砉砍砒砙砠音読みが同じ漢字井剤婿帥彗征整斉晟晶氏浄滞牲症盛笙聖製証誓誠請逝雌靖勢城姓承技術情報UnicodeコードポイントU+780CUTF-8E7 A0 8CHTML文字参照(10進数)砌HTML文字参照(16進数)砌JISコード6266区点コード66-70Shift_JISE1E4EUC-JPE2E6トップ>部首索引>石>砌関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情