漢検1級「炸」部首 火書き順9画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音サク・サ・ソウ・サツ訓あげる意味火で熱してはじけさせる爆発する揚げる補足常用漢字表にない字で、主に「炸薬」「炸裂」などに用いる。字源「火」を意味符、「乍」を音符とする。火で急に熱してはじけさせることを表す。字形情報画数9画部首火(ひ/れっか)字形の構成火 + 乍書体見本ゴシック体炸明朝体炸部首が同じ漢字災炉炊炎烈焦煩煮熊熙熟燎燦燿灯灰炭焼照燃燥爆点然煙熱火㷀㷔音読みが同じ漢字促債削措搾朔潟策索詐赦酢錯冊数昔昨責作鳥㮶丵乍册厝咋唶訓読みが同じ漢字抗挙揚称上偁异扛抖捒揵摳撝撟撬擢擧擻滕煠爯翹舉袪褰蹻颺技術情報UnicodeコードポイントU+70B8UTF-8E7 82 B8HTML文字参照(10進数)炸HTML文字参照(16進数)炸JISコード5F5A区点コード63-58Shift_JISE079EUC-JPDFDAトップ>部首索引>火>炸関連ブログ記事2026年10月12日火偏と「れっか(灬)」の漢字特集|燃える・照らす・煮る、暮らしに残る火の記憶漢字の成り立ち部首火偏れっか暮らしの言葉2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史