漢検1級「氛」部首 气書き順8画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音フン・ブン訓き・わざわい意味気大気中に漂うもの気配・雰囲気補足「雰囲気」は通常「雰」を用い、「氛」は一般的でない。字源「气」を意味符、「分」を音符とし、空気中に立ちこめる気や霧を表す字。字形情報画数8画部首气(きがまえ)字形の構成气 + 分書体見本ゴシック体氛明朝体氛字体・異体字異体字部首が同じ漢字気氊气氣氤氳音読みが同じ漢字噴墳奮憤紛雰頒粉份僨分刎匪吩吻坆坌岔忿愍扮拚敃訓読みが同じ漢字寸樹城黄木気生柝黃厄災禍害夭孼孽殃灾烖眚祅菑葘訞禍技術情報UnicodeコードポイントU+6C1BUTF-8E6 B0 9BHTML文字参照(10進数)氛HTML文字参照(16進数)氛JISコード5D64区点コード61-68Shift_JIS9F84EUC-JPDDE4トップ>部首索引>气>氛関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情