「灾」部首 火音サイ訓わざわい意味わざわい災害火事補足日本語では通常「災」を用い、「灾」は中国の簡体字として用いられる。字源宀と火を組み合わせ、家の中で起こる火事から、わざわいを表した字。字形情報画数7画部首火(ひ)字形の構成宀 + 火書体見本ゴシック体灾明朝体灾字体・異体字異体字部首が同じ漢字災炉炊炎烈焦煩煮熊熙熟燎燦燿灯灰炭焼照燃燥爆点然煙熱火㷀㷔音読みが同じ漢字偲催債哉宰彩撮斎栽災砕粋衰裁載采雌再卒採材査祭細菜在妻差才最訓読みが同じ漢字厄災禍害夭孼孽殃氛烖眚祅菑葘訞禍技術情報UnicodeコードポイントU+707EUTF-8E7 81 BEHTML文字参照(10進数)灾HTML文字参照(16進数)灾トップ>部首索引>火>灾関連ブログ記事2026年10月12日火偏と「れっか(灬)」の漢字特集|燃える・照らす・煮る、暮らしに残る火の記憶漢字の成り立ち部首火偏れっか暮らしの言葉2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史