漢検準1級「扮」部首 手書き順7画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音フン・ケ・ブン・カイ・ハン・ヘン訓よそおう意味装う化粧する身なりを整える役柄に合わせて身をやつす補足現代日本語では主に「扮装(ふんそう)」などの語で用いる。字源手(扌)が意味を示し、分が音を示す形声文字。手を加えて身なりを整え、装う意を表す。字形情報画数7画部首手(て/てへん)字形の構成扌 + 分書体見本ゴシック体扮明朝体扮部首が同じ漢字扱扶批抄把抑抗択披抵抹抽拍拐拒拓拘拙拠拡括拳拷挑挙振挿据捷捺音読みが同じ漢字噴墳奮憤紛雰頒粉份僨分刎匪吩吻坆坌岔忿愍拚敃訓読みが同じ漢字装妝娤粧糚裝靚技術情報UnicodeコードポイントU+626EUTF-8E6 89 AEHTML文字参照(10進数)扮HTML文字参照(16進数)扮JISコード4A31区点コード42-17Shift_JIS95AFEUC-JPCAB1トップ>部首索引>手>扮関連ブログ記事2026年10月10日「右」と「左」、なぜ片方に「口」、片方に「工」?二つの手に隠された漢字の謎漢字の成り立ち字源右と左日本語漢字の豆知識2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史