「妆」部首 女音ソウ・ショウ訓かざり・よそおう・よそおい意味化粧する。身なりを整えるよそおい。化粧補足中国語の簡体字であり、現代日本語の通常の表記には用いない。字源「妝」の簡化字。字書では妝は女を意味符、爿を音符とする字とされ、「身なりを飾る」意を表す。字形情報画数6画部首女(おんな)字形の構成丬 + 女書体見本ゴシック体妆明朝体妆字体・異体字異体字部首が同じ漢字奴如妃妄妊妙妥妨姫姻姿威娠娯婆婿媒媛嫁嫌嫡嬉嬢姓委好妻娘婚婦音読みが同じ漢字倉僧削創喪壮奏奨宗崇巣庄従惣愁扱抄挿捷摂操曹桑梢槽浄滝漱燿爽訓読みが同じ漢字飾珌璪璯蕤鉜錺装妝娤扮粧糚裝靚技術情報UnicodeコードポイントU+5986UTF-8E5 A6 86HTML文字参照(10進数)妆HTML文字参照(16進数)妆トップ>部首索引>女>妆関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情