漢検1級「妝」部首 女書き順7画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ショウ・ソウ訓よそおう意味よそおう。化粧する。身なりを整え飾る。よそおい。化粧。身を飾ること。字源形声。意符の「女」と、音符の「爿」から成る。女性が身を飾り整える意を表す字とされる。字形情報画数7画部首女(おんな/おんなへん)字形の構成爿 + 女書体見本ゴシック体妝明朝体妝部首が同じ漢字奴如妃妄妊妙妥妨姫姻姿威娠娯婆婿媒媛嫁嫌嫡嬉嬢姓委好妻娘婚婦音読みが同じ漢字丞井倉傷僧償削創匠升唱壮奨孟宵尚庄彰征従憧扱抄挿捷掌摂整昌昭訓読みが同じ漢字装娤扮粧糚裝靚技術情報UnicodeコードポイントU+599DUTF-8E5 A6 9DHTML文字参照(10進数)妝HTML文字参照(16進数)妝JISコード5523区点コード53-3Shift_JIS9B42EUC-JPD5A3トップ>部首索引>女>妝関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情