漢検1級「岔」部首 山書き順7画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音タ・サ・フン訓まちがう・くいちがう意味道が分かれる分かれ道横道にそれる字源会意。山と分とを合わせ、山道が分かれる意を表す字とされる。そこから、道が二つに分かれる、また分かれ道の意に用いる。字形情報画数7画部首山(やま/やまへん)字形の構成分 + 山書体見本ゴシック体岔明朝体岔部首が同じ漢字岐岬岳峠峡峰峻崇崎崚崩嵐嵩嵯嶺巌岩岸島山㟁㟢㟨㟴㟽㠀㠶屵音読みが同じ漢字堕妥惰斜汰蛇託駄塗池他太宅差打点多茶土大䒳仛佗侘偧匜吒訓読みが同じ漢字鉏鋙齬技術情報UnicodeコードポイントU+5C94UTF-8E5 B2 94HTML文字参照(10進数)岔HTML文字参照(16進数)岔JISコード562B区点コード54-11Shift_JIS9BA9EUC-JPD6ABトップ>部首索引>山>岔関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情