「吒」部首 口音タ訓しかる意味しかる。大声で責める。どなる。驚いて声をあげる。また、声を発するさま。字源形声。「口」と、音を表す「乇」から成る。口で大声を発し、しかる意を表す字とされる。字形情報画数6画部首口(くち/くちへん)字形の構成口 + 乇書体見本ゴシック体吒明朝体吒字体・異体字異体字部首が同じ漢字句只叶司吉后吏吐吟呂呈呉哀哉哲唄唆唇唯唱啄啓善喚喝喪喬嗣嘆嘉音読みが同じ漢字堕妥惰斜汰蛇託駄塗池他太宅差打点多茶土大䒳仛佗侘偧匜訓読みが同じ漢字喝叱呵咄咜咤哬啌訶譙喝𠮟技術情報UnicodeコードポイントU+5412UTF-8E5 90 92HTML文字参照(10進数)吒HTML文字参照(16進数)吒トップ>部首索引>口>吒関連ブログ記事2026年10月10日「右」と「左」、なぜ片方に「口」、片方に「工」?二つの手に隠された漢字の謎漢字の成り立ち字源右と左日本語漢字の豆知識2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史