漢検1級「气」部首 气書き順4画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音キ・ケ・キツ・コチ訓きがまえ意味空気・気体雲気・水蒸気補足日本語では通常「気」または旧字体「氣」を用い、「气」は康熙部首や中国の簡体字として主に用いられる。字源雲気や蒸気がたなびく形をかたどり、空気・蒸気の意を表した字。字形情報画数4画部首气(きがまえ)字形の構成𠂉 + 一 + 乁書体見本ゴシック体气明朝体气字体・異体字異体字部首が同じ漢字気氊氛氣氤氳音読みが同じ漢字亀企伎器基堕奇奎姫嬉岐崎己忌戯揮旗既暉棄棋概槻欺毅汽熙犠碁磯技術情報UnicodeコードポイントU+6C14UTF-8E6 B0 94HTML文字参照(10進数)气HTML文字参照(16進数)气JISコード5D63区点コード61-67Shift_JIS9F83EUC-JPDDE3トップ>部首索引>气>气関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情