漢検1級「鄒」部首 邑書き順13画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音スウ・シュ・シュウ・ジュ意味周代に、現在の中国山東省にあった国の名。字源形声文字である。邑が土地・村里を表し、芻が音を表す。もとは中国の地名・国名を示す字として成立した。字形情報画数13画部首邑(おおざと/むら)字形の構成芻 + 阝書体見本ゴシック体鄒明朝体鄒部首が同じ漢字邑那邦邪邸郁郎郡郭郷郊郵部都䢵邕邗邙邛邡邢邨邯邰邱邳邵邶邾郃音読みが同じ漢字崇嵩枢雛数足崧樞犓皺縐芻菘蒭趨郰陬騶鶵修執奏属愁憧斗技術情報UnicodeコードポイントU+9112UTF-8E9 84 92HTML文字参照(10進数)鄒HTML文字参照(16進数)鄒JISコード6E40区点コード78-32Shift_JISE7BEEUC-JPEEC0トップ>部首索引>邑>鄒関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情