漢検準1級「蛭」部首 虫書き順12画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音シツ・シチ・テツ・デチ・チツ・テイ・タイ訓ひる意味ひる。川・池・湿地などにすむ環形動物。体の両端に吸盤をもち、動物に付着して血を吸う種類がある。字源形声文字である。意味を表す「虫」と、音を表す「至」から成り、小動物・虫の一種であるヒルを表した字である。字形情報画数12画部首虫(むし/むしへん)字形の構成虫 + 至書体見本ゴシック体蛭明朝体蛭部首が同じ漢字虹蚊蚕蛇蛍蛮蝶融虫䖝䖸䗥䗪虬虯虱虵虷虺虻蚇蚉蚋蚌蚍蚑蚓蚘蚜蚝音読みが同じ漢字只執漆疾札湿失室質七四㯃㸅侄儨劕厔叱喞嘨嘯堲嫉實悉訓読みが同じ漢字干昼亍晝簸蒜蜞蟣技術情報UnicodeコードポイントU+86EDUTF-8E8 9B ADHTML文字参照(10進数)蛭HTML文字参照(16進数)蛭JISコード4948区点コード41-40Shift_JIS9567EUC-JPC9C8トップ>部首索引>虫>蛭関連ブログ記事2026年10月11日蛇も蛙も蝶も、なぜ虫偏?「虫」が包み込んだ生き物の世界漢字の成り立ち虫偏生き物の漢字字源日本語の表現2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史