意味
こも・むしろ。草で編んだ敷物。
しきりに。たびたび。重ねて。
すすめる。人や物事をよいものとして推す。字源
形声文字である。艸が草や植物を表し、存が音を表す。草で編んだ敷物を指す字として成立し、重ねて敷く意から「しきりに」、また「薦」と通じて「すすめる」の意にも用いられる。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+8350- UTF-8
E8 8D 90- HTML文字参照(10進数)
荐- HTML文字参照(16進数)
荐- JISコード
6828- 区点コード
72-8- Shift_JIS
E4A6- EUC-JP
E8A8