「秭」部首 禾音シ訓つむ意味大数を表す数詞穀物を数える古い単位補足数の単位としての値は時代・体系により異なり、日本の万進法では10の24乗を表す。字源禾を意符、𠂉(古文の「以」)を音符とする。もと穀物を数える単位を表し、のち大数の単位となった。字形情報画数10画部首禾(のぎ/のぎへん)字形の構成禾 + 𠂔書体見本ゴシック体秭明朝体秭部首が同じ漢字秀秘租秦秩称稀稔稚稜稲稼稿穀穂穏穣穫秒移税科程種積私秋䅈䅏䅣音読みが同じ漢字之伎侍偲只司嗣堤士姿岐嵯巳志抵提斎施旨是析梓殖氏沙滋漆漬矢磁訓読みが同じ漢字摘錘詰積寖擷槯菀薀藴蘊技術情報UnicodeコードポイントU+79EDUTF-8E7 A7 ADHTML文字参照(10進数)秭HTML文字参照(16進数)秭トップ>部首索引>禾>秭広告[広告]関連ブログ記事2026年10月17日禾偏の漢字特集|「稲・穀・利・税・秒」をつなぐ、米と時間の漢字文化漢字の成り立ち禾偏部首米日本語時間2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月8日「晟・琉・惺・怜」はどう読む?名付けの漢字に見る、親が託す一字の願い名付け名前の漢字漢字の読み方漢字の成り立ち人名