漢検1級「禀」部首 示書き順13画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音リン・ヒン訓あたえる・うける意味上位者に申し上げる受ける・授かる給与・俸給補足日本語では通常「稟」を用い、「禀」は中国の簡化字として用いられる。字源「稟」の異体字。稟は、禾を意味符、㐭を音符とし、穀物を与える意を表した字とされる。字形情報画数13画部首示(しめす)字形の構成㐭 + 示書体見本ゴシック体禀明朝体禀字体・異体字異体字部首が同じ漢字祉祐祥票禄禅禍禎祈祝祭禁示礼祖神福社䄅礻祀祁祅祆祇祊祓祕音読みが同じ漢字倫凜厘琳綸臨鈴隣麟林輪論侖僯凛厸吝啉圇崙嶙廩恡訓読みが同じ漢字与予付匃埤歛畀與賙享請将承受歆禛稟饗𣴎技術情報UnicodeコードポイントU+7980UTF-8E7 A6 80HTML文字参照(10進数)禀HTML文字参照(16進数)禀JISコード6349区点コード67-41Shift_JISE268EUC-JPE3C9トップ>部首索引>示>禀関連ブログ記事2026年10月17日子・丑・寅…はなぜ動物?十二支の漢字を、暦・時刻・方角から読み解く十二支漢字の成り立ち暦時刻方角日本文化2026年10月17日「生」はなぜ「せい・しょう・い・う・は・なま」と読む?一字に重なる生命と暮らし漢字の成り立ち音読みと訓読み日本語の読み方生四字熟語2026年10月17日「香・薫・馨・匂・臭」はどう違う?香りを表す漢字に潜む、記憶と文化の物語漢字の使い分け漢字の成り立ち香り日本語表現日本文化