「燙」部首 火音トウ・ドウ訓あたためる意味やけどさせる熱湯で温める(中国語)アイロンをかける字源火を意符、湯を音符とし、熱する・やけどさせる意を表す。字形情報画数16画部首火(ひ/れっか)字形の構成湯 + 火書体見本ゴシック体燙明朝体燙部首が同じ漢字災炉炊炎烈焦煩煮熊熙熟燎燦燿灯灰炭焼照燃燥爆点然煙熱火㷀㷔音読みが同じ漢字丁偵刀悼愉憧挑搭敦斗桃桐棟沖洞澄痘瞳稲糖納統肇胴藤討諭謄豆跳訓読みが同じ漢字尋暖温欨溫煖煗煦燸技術情報UnicodeコードポイントU+71D9UTF-8E7 87 99HTML文字参照(10進数)燙HTML文字参照(16進数)燙トップ>部首索引>火>燙関連ブログ記事2026年10月12日火偏と「れっか(灬)」の漢字特集|燃える・照らす・煮る、暮らしに残る火の記憶漢字の成り立ち部首火偏れっか暮らしの言葉2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史