漢検1級「煖」部首 火書き順13画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ダン・カン・ナン・ケン訓あたたか・あたためる意味あたたかいあたためるぬくもり補足「暖」の異体字で、現代日本語ではほとんど用いない。字源「火」を意味符、「爰」を音符とし、火のあたたかさを表す。字形情報画数13画部首火(ひ/ひへん)字形の構成火 + 爰書体見本ゴシック体煖明朝体煖字体・異体字異体字この漢字を含む四字熟語煖衣飽食部首が同じ漢字災炉炊炎烈焦煩煮熊熙熟燎燦燿灯灰炭焼照燃燥爆点然煙熱火㷀㷔音読みが同じ漢字壇弾敦暖楠檀淡濫炎胆需団専断段談難男侽倓僤儃唌啖啗喃單訓読みが同じ漢字暖温昫溫炆煊熅尋欨煗煦燙燸技術情報UnicodeコードポイントU+7156UTF-8E7 85 96HTML文字参照(10進数)煖HTML文字参照(16進数)煖JISコード5F6B区点コード63-75Shift_JISE08BEUC-JPDFEBトップ>部首索引>火>煖関連ブログ記事2026年10月12日火偏と「れっか(灬)」の漢字特集|燃える・照らす・煮る、暮らしに残る火の記憶漢字の成り立ち部首火偏れっか暮らしの言葉2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史