漢検1級「柎」部首 木書き順9画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音フ・ブ訓うてな意味うてな・花の萼いかだたらい字源「木」を意符、「付」を音符とする。器物の脚・台座を表し、花を支える萼や、いかだの意にも用いられた。字形情報画数9画部首木(き/きへん)字形の構成木 + 付書体見本ゴシック体柎明朝体柎部首が同じ漢字朱朴朽杉李杏杜条松析枠枢架柄柊某染柚柳柾栓栗栞株核栽桂桃案桐音読みが同じ漢字俸免剖奉峰扶敷朴楓浦甫腐芙譜賦赴輔附封布府普符缶膚補豊付否報訓読みが同じ漢字台䑓坮榭臺萼蕚闍技術情報UnicodeコードポイントU+67CEUTF-8E6 9F 8EHTML文字参照(10進数)柎HTML文字参照(16進数)柎JISコード5B55区点コード59-53Shift_JIS9E74EUC-JPDBD5トップ>部首索引>木>柎関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月5日「木」と「林」と「森」だけじゃない|木偏の漢字で読む、樹木と暮らしの物語漢字の成り立ち木偏樹木日本語四字熟語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史