漢検1級「搗」部首 手書き順13画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音トウ訓つく・かつ意味臼などでつくつき砕く米などを精白する補足常用漢字表にないため、一般的な表記では「つく」などと書かれることがある。字源「手」を意味符、「島」を音符とし、手で臼などを用いてつくことを表す。字形情報画数13画部首手(て/てへん)字形の構成扌 + 島書体見本ゴシック体搗明朝体搗字体・異体字異体字この漢字を含む四字熟語直搗黄竜この漢字を含むことわざ意見と餅は搗くほど練れる明日の米を今日搗く部首が同じ漢字扱扶批抄把抑抗択披抵抹抽拍拐拒拓拘拙拠拡括拳拷挑挙振挿据捷捺音読みが同じ漢字丁偵刀悼愉憧挑搭敦斗桃桐棟沖洞澄痘瞳稲糖納統肇胴藤討諭謄豆跳訓読みが同じ漢字即就属衝附離麗築著付突着傅卽憑戳掽揬搶摏撞擣朾梼橦檇檮欋技術情報UnicodeコードポイントU+6417UTF-8E6 90 97HTML文字参照(10進数)搗HTML文字参照(16進数)搗JISコード5971区点コード57-81Shift_JIS9D91EUC-JPD9F1トップ>部首索引>手>搗関連ブログ記事2026年10月10日「右」と「左」、なぜ片方に「口」、片方に「工」?二つの手に隠された漢字の謎漢字の成り立ち字源右と左日本語漢字の豆知識2026年10月27日石偏の漢字特集|砕く・磨く・確かめる――石から生まれた強さと祈りの言葉石偏漢字の成り立ち切磋琢磨日本語の表現祈りの文化2026年10月27日「春」は三人が日を抱く形?春・夏・秋・冬の漢字に隠れた物語漢字の成り立ち四季春字源日本語