漢検1級「戳」部首 戈書き順18画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音タク訓さす・つく意味突き刺すつく印を押す印章・しるし補足常用漢字表外の字で、現代日本語では一般に用いられない。「戳印(たくいん)」など、印章・押印に関する語で用いられる。字源戈を意味符、翟を音符とし、武器で突き刺す意を表した字。字形情報画数18画部首戈(ほこ/ほこづくり)字形の構成翟 + 戈書体見本ゴシック体戳明朝体戳部首が同じ漢字我戒戯成戦戈戉戊戌戍戎戔戕或戚戛戝戞戟戡戢戣戩截戮戰戲戴𢦏音読みが同じ漢字卓啄嫡択拓摘斥沢濁琢託濯宅適度㚖䈇乇仛侂倬劅厇咤啅噣訓読みが同じ漢字射挿斥刺差指倳剌剚剳剽劄叮扠挃掙插揕揷撝擉攙箚蜇螫蠚鈌鉂技術情報UnicodeコードポイントU+6233UTF-8E6 88 B3HTML文字参照(10進数)戳HTML文字参照(16進数)戳JISコード5927区点コード57-7Shift_JIS9D46EUC-JPD9A7トップ>部首索引>戈>戳関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情