「戕」部首 戈音ショウ・サン・セイ・カ・ゾウ・ザン・ソウ・ジョウ訓くい・ころす・そこなう・みだれる意味ころす傷つけるそこなう字源「戈」を意符、「爿」を音符とし、武器で傷つけ、そこなう意を表す。『説文解字』は「残なり」とする。字形情報画数8画部首戈(ほこ/ほこづくり)字形の構成爿 + 戈書体見本ゴシック体戕明朝体戕部首が同じ漢字我戒戯成戦戈戉戊戌戍戎戔或戚戛戝戞戟戡戢戣戩截戮戰戲戳戴𢦏音読みが同じ漢字丞井倉傷僧償削創匠升唱壮奨孟宵尚庄彰征従憧扱抄挿捷掌摂整昌昭訓読みが同じ漢字咋喰杙杭椵楬榸樁樴橛牁殊殺僇刘劉戮殛煞獮誅鉏鐂殺傷虐賊技術情報UnicodeコードポイントU+6215UTF-8E6 88 95HTML文字参照(10進数)戕HTML文字参照(16進数)戕トップ>部首索引>戈>戕関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情