漢検1級「偃」部首 人書き順11画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音エン訓ふせる・ふす意味ふす。横になる。うつぶせになる。ふせる。倒す。また、倒れる。やめる。しずめる。活動をやめさせる。字源形声。意符の人と、音符の匽(エン)とから成る。人が身を伏せる、また倒れる意を表す字とされる。字形情報画数11画部首人(ひと/にんべん)字形の構成亻 + 匽書体見本ゴシック体偃明朝体偃この漢字を含む四字熟語偃旗息鼓偃武修文偃鼠飲河傾側偃仰風行草偃この漢字を含むことわざ偃鼠河に飲むも満腹に過ぎず部首が同じ漢字仁仙仮仰企伊伍伎伏伐伯伴伶伽但佐佑佳併侃侍侑価侮侯侵促俊俗保音読みが同じ漢字允垣媛宴巡援晏殉沿淡炎猿縁艶苑鉛圧均塩延担園演煙船遠員院円㕣訓読みが同じ漢字伏俛俯匽卧氐臥躺技術情報UnicodeコードポイントU+5043UTF-8E5 81 83HTML文字参照(10進数)偃HTML文字参照(16進数)偃JISコード5070区点コード48-80Shift_JIS98EEEUC-JPD0F0トップ>部首索引>人>偃広告[広告]関連ブログ記事2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月7日「私・僕・俺・我・余」はどこから来た?一人称の漢字に映る、時代と人間関係漢字の成り立ち一人称日本語の歴史言葉の使い分け2026年11月6日「阝」は左右で別人?「阪・階」と「都・郊」に隠れた、丘と町の漢字学漢字の成り立ち部首こざとへんおおざと地名