漢検1級「鸛」部首 鳥書き順28画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音カン・ガン・ケン・ゲン訓こうのとり意味こうのとり。コウノトリ科の大形の水鳥。長いくちばしと脚をもつ水辺の鳥。魚や小動物を食う。字源形声。意符の「鳥」と、音符の「雚(カン)」から成る。鳥類の一種、すなわちこうのとりを表す字とされる。字形情報画数28画部首鳥(とり/とりへん)字形の構成雚 + 鳥書体見本ゴシック体鸛明朝体鸛部首が同じ漢字鳩鳳鴻鵬鶏鶴鷹鳴鳥䳄䳑䴇鳦鳧鳫鳬鳰鳲鳶鴂鴃鴆鴇鴈鴉鴋鴎音読みが同じ漢字亘侃冠勘勧喚垣堪寛幹幻憾拳援敢旭暖栞棺款歓濫環甲監看紺綸緩肝訓読みが同じ漢字雚技術情報UnicodeコードポイントU+9E1BUTF-8E9 B8 9BHTML文字参照(10進数)鸛HTML文字参照(16進数)鸛JISコード7341区点コード83-33Shift_JISEA60EUC-JPF3C1トップ>部首索引>鳥>鸛広告[広告]関連ブログ記事2026年10月28日なぜ鳥は「一羽」、牛は「一頭」?助数詞の漢字で読む、日本人の数え方の知恵助数詞漢字の成り立ち日本語の使い分け動物言葉の文化2026年10月27日「羽」と「翼」はどう違う?一枚のはねから広がる、漢字と熟語の世界漢字の使い分け漢字の成り立ち四字熟語鳥日本語表現2026年10月5日「鳥」と「烏」の違い|なぜ一本少ない?黒い羽に隠れた「目」の話漢字の成り立ち似ている漢字鳥烏四字熟語