「鷟」部首 鳥音サク・ザク訓おおとり意味おおとり。鳳凰の一種とされる想像上の鳥。「鸑鷟」に用い、水鳥の名ともいう。字源形声。意符「鳥」と音符「族」から成り、鳥の名を表す。一般に、鳳凰の一種とされる想像上の鳥「鸑鷟」に用いる字とされる。字形情報画数22画部首鳥(とり/とりへん)字形の構成族 + 鳥書体見本ゴシック体鷟明朝体鷟部首が同じ漢字鳩鳳鴻鵬鶏鶴鷹鳴鳥䳄䳑䴇鳦鳧鳫鳬鳰鳲鳶鴂鴃鴆鴇鴈鴉鴋鴎音読みが同じ漢字促債削措搾朔潟策索詐赦酢錯冊数昔昨責作鳥㮶丵乍册厝咋唶訓読みが同じ漢字鳳鴻鵬凰技術情報UnicodeコードポイントU+9DDFUTF-8E9 B7 9FHTML文字参照(10進数)鷟HTML文字参照(16進数)鷟トップ>部首索引>鳥>鷟関連ブログ記事2026年10月5日「鳥」と「烏」の違い|なぜ一本少ない?黒い羽に隠れた「目」の話漢字の成り立ち似ている漢字鳥烏四字熟語2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史