「芡」部首 艸音ケン・ゲン訓おにばす意味スイレンに近い植物補足訓読み「おにばす」は植物名に用いる。字形情報画数7画部首艸(くさ/くさかんむり)字形の構成艹 + 欠書体見本ゴシック体芡明朝体芡主な熟語・用例芡実部首が同じ漢字繭芋芙芝芳芹芽苑苗茂茄茅茉茎茜荘莉莞菊菌菖菫華萌萩葬葵蒔蒼蓄音読みが同じ漢字倹健兼剣勧圏堅嫌宣弦憲懸拳旭暖栞検洵献玄筋絃絢絹緩繭脅菌衿謙技術情報UnicodeコードポイントU+82A1UTF-8E8 8A A1HTML文字参照(10進数)芡HTML文字参照(16進数)芡トップ>部首索引>艸>芡広告[広告]関連ブログ記事2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月8日「晟・琉・惺・怜」はどう読む?名付けの漢字に見る、親が託す一字の願い名付け名前の漢字漢字の読み方漢字の成り立ち人名2026年11月7日「私・僕・俺・我・余」はどこから来た?一人称の漢字に映る、時代と人間関係漢字の成り立ち一人称日本語の歴史言葉の使い分け