「聦」部首 耳音ソウ訓さとい意味聞くこと、聴覚さとい、理解や判断が速い補足「聡」の異体字として扱われる字形がある。字形情報画数15画部首耳(みみ)字形の構成耳 + 怱書体見本ゴシック体聦明朝体聦字体・異体字異体字部首が同じ漢字耶聖聡聴耳職耵耷耻耼耽耿聃聆聊聒聘聚聟聢聨聯聰聱聲聳聵聶聹聻音読みが同じ漢字倉僧削創喪壮奏奨宗崇巣庄従惣愁扱抄挿捷摂操曹桑梢槽浄滝漱燿爽訓読みが同じ漢字叡哲怜慧敏聡舜倢勄啠嫽嶷愰憭懏聰詇詝諝黠敏技術情報UnicodeコードポイントU+8066UTF-8E8 81 A6HTML文字参照(10進数)聦HTML文字参照(16進数)聦トップ>部首索引>耳>聦関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情