漢検1級「聳」部首 耳書き順17画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ショウ・シュ・ソウ訓そびえる意味高くそびえ立つ奮い立たせる・興奮させる持ち上げる補足四字熟語「危言聳聴」では「聳」と書く。字形情報画数17画部首耳(みみ)字形の構成從 + 耳書体見本ゴシック体聳明朝体聳主な熟語・用例危言聳聴この漢字を含む四字熟語危言聳聴部首が同じ漢字耶聖聡聴耳職耵耷耻耼耽耿聃聆聊聒聘聚聟聢聦聨聯聰聱聲聵聶聹聻音読みが同じ漢字丞井倉傷僧償削創匠升唱壮奨孟宵尚庄彰征従憧扱抄挿捷掌摂整昌昭訓読みが同じ漢字嵑技術情報UnicodeコードポイントU+8073UTF-8E8 81 B3HTML文字参照(10進数)聳HTML文字参照(16進数)聳JISコード6660区点コード70-64Shift_JISE3DEEUC-JPE6E0トップ>部首索引>耳>聳関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情