「窠」部首 穴音カ訓くぼみ・す・あな意味鳥獣・虫などの巣穴すみか補足常用漢字表外で、現代日本語では通常「巣」と書く。字源「穴」が穴・巣の意を示し、「果」が音を示す形声文字。鳥獣や虫などの巣穴を表す。字形情報画数13画部首穴(あな/あなかんむり)字形の構成穴 + 果書体見本ゴシック体窠明朝体窠字体・異体字異体字部首が同じ漢字穴窃窒窮窯突窓究空䆴䆿穵穸穹穽穿窂窄窅窈窊窐窕窖窗窘窟窣窩窪音読みが同じ漢字仮伽佳価偽嘉嚇嫁寡暇架樺渦獲禍稼箇茄華袈誇霞個河荷菓課貨加化訓読みが同じ漢字坳崁洿臾巣洲酢酸州巢潬笊簀簾脍醋醦醯醶釅鬆𣴀坑堀孔穴坅坎技術情報UnicodeコードポイントU+7AA0UTF-8E7 AA A0HTML文字参照(10進数)窠HTML文字参照(16進数)窠トップ>部首索引>穴>窠関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情