漢検準1級「珪」部首 玉書き順10画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ケイ・ケ・キ訓たま意味玉製の儀礼用のしゃく玉の名けい素補足常用漢字表にないため、一般文では「ケイ素」と表記されることが多い。字源玉を意味する「王(玉)」を意符、音を示す「圭」を音符とする字。もと、君主が儀礼で用いた玉製のしゃくをいう。字形情報画数10画部首玉(たま/おうへん)字形の構成王 + 圭書体見本ゴシック体珪明朝体珪字体・異体字異体字部首が同じ漢字玖玲珠班琉琢琳琴瑚瑛瑞瑠瑳瑶璃環玉珍現球理玊玔玕玘玜玞玟玠玢音読みが同じ漢字佳刑勁啓圭奎契彗径恵慧慶憩掲携桂渓系結継茎蛍鏡馨驚鯨鶏傾型境訓読みが同じ漢字圭弾珠瑶霊丸玉球㚑灵玘玜珒珖珝珣珹珻琄琪琭瑤瑧瑭璋璠璣璧璫技術情報UnicodeコードポイントU+73EAUTF-8E7 8F AAHTML文字参照(10進数)珪HTML文字参照(16進数)珪JISコード373E区点コード23-30Shift_JIS8C5DEUC-JPB7BEトップ>部首索引>玉>珪関連ブログ記事2026年10月27日石偏の漢字特集|砕く・磨く・確かめる――石から生まれた強さと祈りの言葉石偏漢字の成り立ち切磋琢磨日本語の表現祈りの文化2026年10月27日「春」は三人が日を抱く形?春・夏・秋・冬の漢字に隠れた物語漢字の成り立ち四季春字源日本語2026年10月26日「姑息」は卑怯ではない?本来の意味を知ると面白い、意味が変化した日本語10選日本語の意味言葉の変化誤用と使い分け漢字の成り立ち語源