「珣」部首 玉音シュン訓たま意味美しい玉玉の名補足人名用漢字で、人名に用いられる。字源玉を意符、旬を音符とし、美しい玉を表す。字形情報画数10画部首玉(たま/たまへん/おうへん)字形の構成王 + 旬書体見本ゴシック体珣明朝体珣部首が同じ漢字玖玲珠班琉琢琳琴瑚瑛瑞瑠瑳瑶璃環玉珍現球理玊玔玕玘玜玞玟玠玢音読みが同じ漢字俊准唇峻巡循惇敦旬殉洵淳盾瞬竣絢舜詢諄迅遵隼駿準純訓順春侚訓読みが同じ漢字圭弾珠瑶霊丸玉球㚑灵玘玜珒珖珝珪珹珻琄琪琭瑤瑧瑭璋璠璣璧璫技術情報UnicodeコードポイントU+73E3UTF-8E7 8F A3HTML文字参照(10進数)珣HTML文字参照(16進数)珣トップ>部首索引>玉>珣関連ブログ記事2026年10月27日石偏の漢字特集|砕く・磨く・確かめる――石から生まれた強さと祈りの言葉石偏漢字の成り立ち切磋琢磨日本語の表現祈りの文化2026年10月27日「春」は三人が日を抱く形?春・夏・秋・冬の漢字に隠れた物語漢字の成り立ち四季春字源日本語2026年10月26日「姑息」は卑怯ではない?本来の意味を知ると面白い、意味が変化した日本語10選日本語の意味言葉の変化誤用と使い分け漢字の成り立ち語源