漢検1級「爐」部首 火書き順20画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ロ訓いろり意味いろり火を燃やす設備かまど炉補足「炉」の旧字体であり、現代日本語では通常「炉」を用いる。字源「火」が火を燃やすことを示し、「盧」が音を示す。「火を燃やす場所・設備」を表す。字形情報画数20画部首火(ひ/ひへん)字形の構成火 + 盧書体見本ゴシック体爐明朝体爐字体・異体字異体字部首が同じ漢字災炉炊炎烈焦煩煮熊熙熟燎燦燿灯灰炭焼照燃燥爆点然煙熱火㷀㷔音読みが同じ漢字呂慮漏炉蕗酪露麿膚路䡎佬侶勴嚕嚧壚廬摝擄訓読みが同じ漢字炉壚鈩鑪技術情報UnicodeコードポイントU+7210UTF-8E7 88 90HTML文字参照(10進数)爐HTML文字参照(16進数)爐JISコード6024区点コード64-4Shift_JISE0A2EUC-JPE0A4トップ>部首索引>火>爐広告[広告]関連ブログ記事2026年10月12日火偏と「れっか(灬)」の漢字特集|燃える・照らす・煮る、暮らしに残る火の記憶漢字の成り立ち部首火偏れっか暮らしの言葉2026年11月6日月火水木金土はどこから来た?曜日の漢字に隠れた星と神々の旅曜日漢字七曜天文学暦言葉の歴史2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教