「爀」部首 火音カク訓あかい・かがやく意味火が赤く燃えるさま明るく輝くさま字源火を意味符、赫を音符とし、火が赤く明るく燃えるさまを表す。字形情報画数18画部首火(ひ/ひへん)字形の構成火 + 赫書体見本ゴシック体爀明朝体爀部首が同じ漢字災炉炊炎烈焦煩煮熊熙熟燎燦燿灯灰炭焼照燃燥爆点然煙熱火㷀㷔音読みが同じ漢字仮嚇拡核殻狂獲穫脚較郭酷閣隔鶴各絡角革客格確覚画学傕劃訓読みが同じ漢字紅赤彤焃絀縕袾赥赫頳騂暉燿耀輝曜倝曄炫焜焮煇煌煒煜熿燁爗技術情報UnicodeコードポイントU+7200UTF-8E7 88 80HTML文字参照(10進数)爀HTML文字参照(16進数)爀トップ>部首索引>火>爀関連ブログ記事2026年10月12日火偏と「れっか(灬)」の漢字特集|燃える・照らす・煮る、暮らしに残る火の記憶漢字の成り立ち部首火偏れっか暮らしの言葉2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史