意味
- あかい。火が燃えるように赤いことだ。
- あかるい。光が強く、赤々とかがやくことだ。
- さかんである。勢いや名声がはなばなしく、目立つことだ。
- いかる。顔を赤くして激しく怒るさまだ。
字源
会意文字である。「赤」を二つ重ね、火のように赤い色や赤々とかがやくさまを強調して表した字である。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+8D6B- UTF-8
E8 B5 AB- HTML文字参照(10進数)
赫- HTML文字参照(16進数)
赫- JISコード
3352- 区点コード
19-50- Shift_JIS
8A71- EUC-JP
B3D2