漢検準1級「赫」部首 赤書き順14画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音カク・キャク・シャク・ケ・カ・セキ・ケキ訓かがやく・あかい・おどす意味あかい。火が燃えるように赤いことだ。あかるい。光が強く、赤々とかがやくことだ。さかんである。勢いや名声がはなばなしく、目立つことだ。いかる。顔を赤くして激しく怒るさまだ。字源会意文字である。「赤」を二つ重ね、火のように赤い色や赤々とかがやくさまを強調して表した字である。字形情報画数14画部首赤(あか/あかへん)字形の構成赤 + 赤書体見本ゴシック体赫明朝体赫この漢字を含む四字熟語声名赫々威風赫赫明明赫赫部首が同じ漢字赦赤赧赬赭音読みが同じ漢字仮嚇拡核殻狂獲穫脚較郭酷閣隔鶴各絡角革客格確覚画学傕劃訓読みが同じ漢字暉燿耀輝曜倝曄炫焜焮煇煌煒煜熿燁爀爗璜紅赤彤焃絀縕袾赥頳技術情報UnicodeコードポイントU+8D6BUTF-8E8 B5 ABHTML文字参照(10進数)赫HTML文字参照(16進数)赫JISコード3352区点コード19-50Shift_JIS8A71EUC-JPB3D2トップ>部首索引>赤>赫広告[広告]関連ブログ記事2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月8日「晟・琉・惺・怜」はどう読む?名付けの漢字に見る、親が託す一字の願い名付け名前の漢字漢字の読み方漢字の成り立ち人名2026年11月7日「私・僕・俺・我・余」はどこから来た?一人称の漢字に映る、時代と人間関係漢字の成り立ち一人称日本語の歴史言葉の使い分け