漢検1級「燮」部首 火書き順17画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ショウ訓やわらげる意味やわらげる調和させる和らぐ字源『説文解字』では、炎・又・言に従い、「和する」意を表すとされる。火勢を手と言葉で調えて和らげる意を示す会意文字。字形情報画数17画部首火(ひ)字形の構成火 + 言 + 火 + 又書体見本ゴシック体燮明朝体燮字体・異体字異体字部首が同じ漢字災炉炊炎烈焦煩煮熊熙熟燎燦燿灯灰炭焼照燃燥爆点然煙熱火㷀㷔音読みが同じ漢字丞井倉傷僧償削創匠升唱壮奨孟宵尚庄彰征従憧扱抄挿捷掌摂整昌昭訓読みが同じ漢字柔和埏爕紓技術情報UnicodeコードポイントU+71EEUTF-8E7 87 AEHTML文字参照(10進数)燮HTML文字参照(16進数)燮JISコード5259区点コード50-57Shift_JIS99D7EUC-JPD2D9トップ>部首索引>火>燮関連ブログ記事2026年10月12日火偏と「れっか(灬)」の漢字特集|燃える・照らす・煮る、暮らしに残る火の記憶漢字の成り立ち部首火偏れっか暮らしの言葉2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史