漢検準1級「熔」部首 火書き順14画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ヨウ訓とける意味金属などを熱でとかす熱でとけて液体になる補足常用漢字表外の字で、「溶」と書き換えられることがある。金属などを熱でとかす意味で用い、「溶」は液体にとける意味にも用いる。字源火が意味を示し、容が音を示して、金属などを熱でとかすことを表す。字形情報画数14画部首火(ひ/ひへん)字形の構成火 + 容書体見本ゴシック体熔明朝体熔字体・異体字異体字部首が同じ漢字災炉炊炎烈焦煩煮熊熙熟燎燦燿灯灰炭焼照燃燥爆点然煙熱火㷀㷔音読みが同じ漢字凹庸影応揚揺擁桜楊湧燿猶瑛瑶窯維縄羊耀茎蓉訟詠詳謡遥陶頌養鷹訓読みが同じ漢字融釈溶解冸毷泮渙銷鎔技術情報UnicodeコードポイントU+7194UTF-8E7 86 94HTML文字参照(10進数)熔HTML文字参照(16進数)熔JISコード4D50区点コード45-48Shift_JIS976FEUC-JPCDD0トップ>部首索引>火>熔関連ブログ記事2026年10月12日火偏と「れっか(灬)」の漢字特集|燃える・照らす・煮る、暮らしに残る火の記憶漢字の成り立ち部首火偏れっか暮らしの言葉2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史